見逃さないで!工事用品などの情報をお届けしています!
エンジンオイルは、エンジン内に必ず必要となる潤滑油です。
私たちは通常「オイル交換」などと呼んでいます。
そのオイルとはエンジンに使われるエンジンオイルのことなのです。
さてこのエンジンオイルですが、交換する時期はいったいどのくらいが目安なのでしょう。
もちろん車種によりその時期は変わってきますが、一般的な例を参考にしてみましょう。
エンジンオイルは使用頻度が高いほどほど、汚れも早く、また使わなくても空気に触れるだけで劣化していきます。
またそのオイルの温度にもそれは関係しています。
オイルにも適正温度があります。通常90℃〜120℃の間を保っていなければなりません。
しかし高速道路など、高速走行などを重ねて使用したり、また逆に近所のスーパーへ行くだけでほとんど車を使わないとなると、その適正温度からはかなり異なってきてしまいます。
このような理由でエンジンオイルの交換が必要となるのです。
普通走行距離や使用期間から交換時期を決めます。
通常前回のオイル交換から3000km〜5000km程度走行したところでエンジンオイルの交換が必要です。
なるべく早い交換がよいので、手遅れになる前の、早めのオイル交換をおすすめします。
自動車を洗車する時というのは、まずはボディシャンプーを使う人が多い傾向にありますが、ボディに水を掛けた直後にいきなり泡立ったシャンプーで洗車するのは避けるようにしてください。
これをしてしまうと、一見洗剤のヌルヌルが潤滑剤のような感じとなってくることで、ボディに優しいと考えてしまっている方がいます。
しかしそれは違います!スポンジなどで擦って取れた汚れや砂が泡に含まれたまま流れるといったことはありえませんので、汚れや砂が混じったままの泡で洗車していることとなります。
つまり洗車キズの原因にもなってしまうのです。
またシャンプーを使われる場合には、必ず水洗いをした後にするようにしてください。
この時、泡洗車にはスポンジではなく、「ムートン」を使用するようにしましょう。
ムートンというのはソフトで泡切れも少なく、ボディに吸い付くように快適かつ迅速に作業が進めあれ、非常に便利です。
- (2011/06/13)まさに工具の中の代名詞であるスパナを更新しました
- (2011/06/13)出来る限りバッテリ価格を抑えて交換をしようを更新しました
- (2011/06/13)細かな曲線カットを実現している電気工具を更新しました
- (2011/06/13)とっても簡単で高性能なガソリンスタンドの洗車機を更新しました
- (2011/06/13)多くのタイプのある水圧洗浄機で愛車を洗車を更新しました
便利なパンク修理ガイダンスブログ:2012/05/20
みなさんは
年末年始をどのように過ごされましたか?
わたしは生まれて始めて、
故郷以外で正月を迎えました。
嫁とのんびり初詣をしたり、
仲間たちと日本酒を酌み交わしたり…と、
とっても穏やか〜な時間を過ごすことができました。
それでも、二つほど
心に残る出来事がありました。
一つ目は、嫁との会話です。
嫁がテレビで、
コマーシャルを見ているときでした。
そのコマーシャルは、
まるでサンダーバードの人形みたいなのがでてきて、
「ありがとう!」「ありがとう!」と
万歳をしながら叫ぶんですよ。
嫁がこれを見ると、同じように両手を挙げて、
わたしに向かって「ありがとう!」と叫ぶわけです。
まぁ、仕方なく
わたしも両手を挙げながら「ありがとう!」と返すわけですが、
これを数回続けていたら、なんとなく気分が軽くなるんですよね。
嫁も「何かもやもやした気分が吹っ飛ぶ感じだわ」といいながら、
ふと気がつけば「ありがとう!」「ありがとう!」と、
お互いで言い合っています。
ただのバカップルの会話ではありますが、
真剣に何度もやっていると、
心の中のもやっとしたものがどうでもよくなったりします。
お暇でしたら、
誰かノリのいい人と何十回とやってみてくださいね。
二つ目は、実家に挨拶に行ったときです。
実家に帰ったら、
いつものように親父がリビングで寝そべっていたのですが、
なんと一ヶ月も前に骨折したというではありませんか!
わたしは知らされなかったこともショックでしたが、
病院とは縁のなかった親父が骨折するとはさすがに思っていなくて、
やっぱり歳をとったんだなぁ…
と実感することになりました。